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プロレスラーとアナウンサー

そういえば、来月は番組改変期に入ってしまうわけで・・・「なるトモ」なんかは来月で関東での放送が打ち切られてしまうのが哀しい限りです。
で、ノア中継もこのドサクサにまぎれて11時台になってくれたらコチラとしては嬉しいっすね。あのドキュメント番組と前後入れ替えちゃうのはどうでしょうか(ニヤニヤ)。
そして、矢島アナが来月でズムサタ卒業。これは真面目に痛いです。朝の楽しみが減ってしまいます。藤井アナ(not恒久)では~!!船越さんのギャグに耐えられるかな!?

まあ、冗談はさておき。
卒業式には小橋さんあたりがマジで生出演しそうですけどね。個人的にはNOAH総出で汐留に来てくれたら嬉しいなぁ。丸藤さんとか小川さんとかスーさんとか社長とか。偏ってるとか言わないでぷりーず。


さて本題。

実況するアナウンサーと選手の間には相性みたいなものがあるような気がするのですよ。
ほとんど、日テレのノア中継しか観てないからかもしれないけど「繋がってる」感じがします。
例をあげるなら三沢さんと平川アナ、小橋さんと矢島アナ、KENTAと森圭介アナ
言い換えれば、「この人の試合はこの人の実況でなければ!」的な雰囲気というか。
特に、三沢=平川、小橋=矢島の図式はほぼ鉄板だと思ってる。特にシングル。妙な話、ここ一番はこの人の実況じゃないと勝てないような錯覚すら生まれる。
去年のドーム、まさにこの図式がピタリとはまっていた。生観戦で無い場合、やはり実況はとても大事な因子だ。
個人的には永源=矢島という図式もアリだと思う。
なんとなく信頼関係があるように思える。こと矢島アナと小橋さんの間にある信頼関係は何となく特別な気がする。

アナウンサーとプロレスラーの不思議な信頼関係。
これのあるプロレスラーって結構幸せな気がする。なんとなく。
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by akathuki0118 | 2006-02-27 23:43 | 日テレ関連

プロレスラーだけの強さ
というか、ここ数日間熱が下がらないので早めに書き込み。
微熱だから困る。これがガッツーンと38度ぐらいまで上がれば2日で直るのに・・・(誤字に非ず)
ホントに今のうちにガッツーンと上がって下がってもらわないと困るよぉ~!!


そのせいだけ、というわけではないのですがテンションが上がりません。
理由は簡単。前哨戦が多すぎる。
そして、一部若手選手の殺伐とした雰囲気が妙に馴染めないでいる。

永源さんの引退ツアーのはずなのに、ギスギスしてるのがイヤだ。
前哨戦が多すぎるせいで、殺伐としちゃってる。
桜満開のパンフレットみたいに、明るく楽しいプロレスであってほしい。

今のノアは・・・違和感がある。歯車が綺麗にハマッてないみたい。
何かが詰まっているのかもしれない。それは取るに足らない小石かもしれない。
でも、歯車は小石ひとつでも動きを止め破綻する。

今のうちに、この小石を取り除いてほしい。
来るべき武道館、そして・・・永源さんの引退するその日までに。



昔の全日本とNOAHは違う団体だし、目指すものも違う。
でも、団体以前に・・・プロレスは明るくて楽しくてドキドキするスポーツなんだって思ってる。
怒りや殺気は、確かに会場を盛り上げるかもしれない。でも、それだけじゃ絶対に成り立たないんじゃないだろうか。
実力だけじゃ、殺気だけじゃ、プロレスは面白くない。そこに一握りの何かがなければ、プロレスラーだけが持てる強さにはならないような・・・そんな気がする。
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by akathuki0118 | 2006-02-26 22:20 | NOAH

力道山と広島・高松大会まとめ
私にとって、力道山は「百田さんのお父さんでスゴい人」ぐらいの印象しかない。
それは、私が生まれるずっと前に亡くなられたことが大きいのかもしれない。
既に力道山は「伝説」であり、フィクションの範疇だったような覚えがある。百田さんが息子だと知ったのは去年のドーム以降、かなり後だったと記憶している。

そんな力道山の試合を先ほどケーブルで見ることが出来た。
白黒で、音響なんてお粗末なもので、実況の語彙は驚くほど少ない。
それでも、面白かったな。
見渡す限り黒い草原のように、人々が会場を埋めている。ブラウン管を通じて聴こえるのは実況と歓声だけだと言い切れるほどに。

試合はところどころカットされていたが、今に比べると技が少ない。そして空中戦が少なく「魅せる」プロレスではない。
ゴツゴツしていて、色んな感情が会場の中に充満しているような感じ。ただ、その感情が今とは全く違うような気がした。
時代背景もあったんだろうなぁ。テレビなんて限られた人しか観れないような時代だったらしいし、何よりも選手の流血にびっくりしてショック死する人が出たことがあるって聞いたことがあるし。


そしてふと、妙なことを思いつく。
猪木は力道山になりたかったのではないか・・・と。
冷遇されていたのは知っていたけれど、やはり猪木は力道山になりたかったんだと思う。
なろうとして、模倣しようとしたから・・・力道山はそれがいやだったのかな。
力道山の試合を観て、ふとそんなことを考え付いてしまった。
むむむ・・・力道山もアントニオ猪木も知らない分際で~!!と怒られても全然反論できないのでここまで!

あ、百田さんのインタビューで知ったけど、力道山ってスピード狂だったらしい。
ベンツで200kmって・・・なんてメチャクチャ(笑)

広島大会と高知大会
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by akathuki0118 | 2006-02-25 00:41 | NOAH

H.A.G.E~無二の職人~
広島大会まとめ・・・の前に。

堀口元気についてちょいと書きたくなりました。
最近の谷やンとキッドの仲たがいを見ていてモヤモヤしていた。
そのモヤモヤを吹っ飛ばしてくれるのがいつも堀口元気だ。

もともと、声が好きだった。
次にキャラが好きになって、試合が好きになった。
そして堀口元気という選手を総合的に好きになった。
結構、めんどくさくみえるかもしれないが、こういう段階っぽいのがあったりする。
段階をすっ飛ばして好きになるのは結構、稀でそれが丸藤さんだったりみのるサンだったりする。

ぴあの記事を見つけて、さらに好きになった。
こういう人は好きだ。
縁の下の力持ち。彼がいなければ、DoFIXERはとっくに空中分解している。
今は谷やンとキッドが仲違いしている状況だけど、それまでのDoFIXERのリーダーだったマグ兄さんがPoSを作って半抜け状態になりリーダーはサイリョウに収まった。それを支える元気さんがいたから上手くいってたんだと思う。
もともとDoFIXERは主役気質の人間が多い。典型的なリーダータイプのサイリョウ、少年マガジンタイプの谷やン、少年ジャンプタイプのキッド。ヤング雑誌タイプのマグ兄さん。
まあ、主人公のタイプとして分けるならこんな感じ。
そんな中で独特の光を放ってる元気さんってのはやっぱり職人だ。

NOAHで言うなら泉田さんかもしれない。
「1興行の主役になれたらいい。自分には自分の位置があるんで」と元気さんは語ったけど、格闘技と位置づけられるプロレスならではのポジションだと思う。
そして、それをこなせる人は多いようで少ない。
誰もが4番バッターを目指す道を歩もうとするなかで、それとは少し違う道・・・一流のバント職人を目指すのもアリなんだろうな。

キャラクターだけが先行するだけでは決してお客さんは納得しない。だけど、そこにしっかりとした実力があるならば・・・
堀口元気や泉田純至、井上雅央に菊地毅の歩む道は、多分一流のバント職人。
ならば、私は彼らに声援と笑顔を送るだけなんだと思う。


ちょっと眠いんで、今日はこの辺で。
ていうか、DoFIXERのグアム旅行に天龍さん着いてったんだぁー・・・保護者同伴ぽいけど、勝負事になると一番童心に帰っちゃいそうだなぁ(笑)
そしてバイオテックのCM撮影。今から放送が楽しみですね~。
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by akathuki0118 | 2006-02-24 01:56 | プロレス

バトレボ雑感とNOAH関西大会まとめ1
ということで、バトレボ早速見ました。
感想としては、『私が見たいのはこんなんじゃなーい』って感じ。

一言で言うならば、2004年まであったテレビ中継以外の地方大会。ハウスショー的なものがごっそり無くなってます。つまり、中継が入らない貴重なカードが観れません。
だから、「丸藤・KENTAvs杉浦・SUWA」も入ってなければ3.2の水戸大会もまったく入ってません。(ここ重要)。
わ、私が一番見たかったみのるサンと丸藤さんのタッグ結成が・・・見れない・・・

前回に比べると、試合数がかなり少なくなってます。で、代わりに試合が長くなってる。
中身が濃くなってるのか薄くなってるのか・・・まあ、薄くはなってます。
期待が大きかっただけに、結構残念。
クリスマスもダイジェストで大会そのものがまとめられてたし(彰俊さんのネタが音アリでやってくれなかったのが残念!)。
で、クリスマス映像。あれ、仲田さんが「原点回帰」なんてやっちゃったせいで著作権が日テレにございません。恐らくサムライTVが持ってるんでしょう。実際、サムライTVで流れたし。
なので・・・今回の映像特典は「三沢・小橋・田上vs秋山・天龍・森嶋」の試合を完全収録してます・・・ゴメン。ここは丸藤サイトだから言っちゃうことだけど・・・それよりもクリスマス映像のほうが見たいなぁ!
くそー・・・でも選手会興行の丸藤さんはメチャクチャおもしろかった。始めて見たし。
裏切るKENTAも憎たらしくておもろい。や、埼玉トリオは面白いっすね。

うーん・・・でも見るなら前のヤツなんだよなぁ。
日テレぇぇぇ!!

More
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by akathuki0118 | 2006-02-23 02:23 | NOAH

ネタが・・・
『歌スタ』を改めて見ました。丸藤さん、歌うめーよw。
でも未だに丸藤さんがプロレス番組以外に出てるイメージがわかなくて、現実感がわかなすぎ。ふわふわしながら見てます。
その上緊張しまくる丸藤さんなんて滅多に観れないわな。貴重貴重。

ムシキングコンビが二人そろってメキシコの「LATINO FANTASIA」に参戦決定。3.12ということです。ちなみにこれ、3.31にGAORA内プロレスKINGで放送決定!
二人ともルチャ系の選手なので、なんか色んなことを掴んできてほしいな。
まあ、ジョーカーに関してはルチャドールの血筋を感じなくも無い(笑)。

メキシコにしろ、ブラジルにしろ日本人からみると信じられないぐらい時間を気にしないから驚くことも多いだろうなって、今更か。ああ、宮沢さんがメキシコでライブやったのはもう去年の晩秋か。時間がたつのは早い。



今日はネタがないです。
あ、久しぶりにカラスコネタ。

福岡ホークスのハリーくんと楽天?のMr.カラスコがナゼかオートレースの会場でバトってます。
やっぱり、プロレスの実況ってすごいなーって感じる。本職じゃないのは分かってるけど、オートレースの実況さん、臨機応変に対応するのが苦手かな。
でもカラスコ面白い。

さっき知ったけど、メキシコでプロレスデビューしてたのか
ドラゴン校長、ステキすぎる。そして球団のサイトで闘龍門が取り上げられるのも不思議な感じ。
ちなみにメヒコ修行は第三羽の番外編。
登録しないといけないけど、去年の契約騒動からルチャの試合に参戦するところまで、カラスコの特集が映像で見れます。
フルキャストスタジアム、観に行きてー

******
休みなんで寝坊して、テレビつけたらデルフィン社長が「なるトモ」に出てて眠気が一気に飛んだ。
「なるトモ」はなるみちゃんと三浦アナが大好きなのと関西ローカルが見れるのが嬉しくて見てたけど・・・この無駄に高いHIT率はどうにかならんかね?
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by akathuki0118 | 2006-02-22 01:49 | プロレス

たまねぎ!
ということで「歌スタ」見ました。
一気にテンションマックスになったのは言うまでもなく。
試合の映像は一昨年の丸藤・KENTAvsSUWA・マルビン組。あの平仮名・マルコントラマッチのやつ(激しく違う)。

さすが日テレというべきか、丸藤さんの試合の要点をついて説明。やっぱり「リングを使った立体的なプロレス」とか「人気プロレスラー」とかテロップでると無条件で嬉しくなってしまう自分ってパブロフの犬か。ちきしょー。
明日見直します(笑)

ちなみに日テレ公式では「(秘)格闘家」扱い。微妙に違うんだけどね。


さて。昨日も書きましたが闘魂伝説で昔の新日本観ました。
面白かった。佐野さんとライガーは殆ど一方的な佐野さんの虐待?って思いたくなるぐらい凄惨な攻めだったんだけど最後はライガーボムかなんかで打開してピン。正直佐野さんが負けたのは悔しかったけど、これはこれで面白かった。
で、なんでだろ?って考えた時に感情の起伏が会場と自分がリンクしていたからなんだろうなと思った。
観客は海と同じ。津軽海峡のように荒々しい会場もあれば、沖縄の海のように暖かい会場もある。ただ、東京湾のように静かで暗い会場は好きになれない。
昔の新日本ってこんなにお客さんが元気だったんだーと思ったら、今の新日本が凄く寂しく見えた。お客さんは、新日本に何を観に行ってるんだろう。
試合・・・だけ?
うーん、自分の考え方ってちょっと違うのかなー。
やっぱり観に行く以上楽しみたいのは当然なんですよ。ただ、自分から楽しもうとしないと本当に楽しめないわけで。
「新日本はもうだめかも」とかいう気持ちで観に行くんだったら、それって絶対楽しめないでしょ?って思うわけですよ。
うん。無理。これ以上はちょっと「歌スタ」ショックで頭飛んでる現状ではかけません(笑)

てことで歌スタ感想。バレまくり。
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by akathuki0118 | 2006-02-21 01:20 | 丸藤正道

相手のお題を指定できちゃうバトン!
昨日の結論。
森嶋はケイン(怪物)ではなくビッグ・ショー(巨人)にギミック固定したほうがいいかも。
そっちのほうが本人の気質とあってるし、あんな辛い顔してプロレスやられちゃぁ、見てるほうが辛いよ。
KENTAは・・・なんかジョン・シナに似てるよね(笑)。
そしてHHHはギミック抜かしたら小橋さんに似てる。どっちも神々しい。
丸藤さんはあえてFUNAKIさんで。HBKのほうが似合うかな。
ちなみにSMACK DOWNだとJBLとアンダー・テイカーとFUNAKIさんとメキシクールズ、そしてベノワが好きです。あ、欠場中のバティスタも好き(凄く関係ない)。
RAWだとHHH、HBKが好き。なんか半分ぐらいヒールじゃん!とかいう突っ込みはナシで(笑)。

そして闘魂伝説でうっかり佐野さんとベノワの名前を発見して見てしまった・・・昔の黒髪の佐野さん、鬼のようにライガーを攻めてました。今の落ち着いた職人ってイメージは全く無くて、瞬間湯沸かし器みたいに血の気の多い人だったんですねー。でも格好よかった。
で、ベノワ。ペガサス・キッドってベノワですよね?マスクのガラがアレだけどやっぱり彫りの深さと体型でモロバレ。今のベノワって「24」の主演の俳優に似てる気が・・・
普段なら絶対に新日本見ないんですけどね。16年前の新日本ジュニアって面白かったな。お客さんの熱もすごいし。
今のジュニアはよく分からないからアレだけど。


さて。海猫屋さんから回ってきた「バトンを渡す側がお題を指定できるゼ!バトン♪」とやらにちゃれんじー!
テーマは「蒼」らしい。まあ、解釈はご自由に・・・と海猫屋さんも仰られていたことだし、ここでは丸藤さんを「蒼い人」呼ばわりしているので丸藤さんで。

バトンチャレンジ!
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by akathuki0118 | 2006-02-19 22:42 | その他雑文

後楽園の雑考
えーと、海猫屋さんからバトン受け取ってるのですが、さっきまで遊びに行ってまして(苦笑)。
今帰ってきました。なので、今日時間が充分取れたらバトンは書きます。

で、今日は色々と昨日(もう一昨日)の後楽園ホールの雑考でも描こうかなと。箇条書きで。

・丸藤さんとマルビンの相性が微妙なこと
これはまあ、昨日も書いたけど倍速と等速の違いって感じ。速度は同じでも質が違うから、かみ合うのはかみ合うし面白いんだけど相性としてみた場合は少し違うかなって。本当にそれだけなんだけど、昨日の試合を見てその辺がザラついた。試合そのものは第一試合を除いた場合で一番面白かった。

・森嶋のこと
彼はもともと「怒り」というものを面に出す場合、そのコントロールが非常に苦手なんでしょう。表に引っ張り出すこともあまり得意じゃない。だからこそ、引っ張り出すのも苦労するし出したら出したでどう使えばいいのか迷ってる。
ふむ。力は強いんだけど、それを巧い具合に調節して使いこなすに至ってないな。だって、怒ってるように見えても凄くつらそうな顔してる。叫んだって何したって、「怒る」よりも「困惑」とかそういうのが上回ってるような感じがする。そういうので言えば、KENTAは巧いんだと思う。
だからさ、そういうのが苦手なら苦手なりに別の方法があると思うのさ。強いのは分かるよ。ただ、それを扱う術は驚くほど拙い。
ヒールならばヒールとして、ベビーならベビーとして。中途半端なままで無理やりの「怒り」を振り回すぐらいならば、それはやめたほうがいい。それでは支持は得られなくなってしまう。今の勢いを継続できないような気がする。なんか宙ぶらりんな印象がある。
よく、その原因が分からないんだけど。

・ヨネのこと
ここらで一気に爆発しとかないと森嶋の影に隠れて完璧に見えなくなりそう。ただ、必殺技に関してはインパクトあって好きなんだよなー。見た目も必殺技もインパクトがあるのにやっぱり試合が線として綺麗に繋がらない。それは妙な間がさせるんだろう。あれはクセだから矯正するのはすごーく難しいと思うけど、どうにかできるのならば是非ともどうにかしていただきたい。アフロキャラとあの間は似合わない。どうせならスピーディにソウルフル(?)にやってほしい。
あとは真面目すぎることかな。もーちょいハジけたら面白くなりそうなのに。それがすごーく残念。常識で考えるな!感じろ!
アフロはもともと髪型ではなくアフリカを起源としたリズムの一つ・・・だったと思う。だから、髪型だけじゃなくて魂すらもアフロに染め上げろ!!

そんなこんなで眠いので今日はこれまで!
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by akathuki0118 | 2006-02-19 02:41 | NOAH

2.17後楽園ホール(G+)2
さーて、さくさく行きますよ~。

第三試合のあとにみのるサンと秋山さんのインタビューが。
秋山さんのは覚えてないけど(ヲイ)、みのるサンはGHCタイトルマッチが決定してから初めて公でのコメントなんでナントカ覚えてます。

新谷アナが「ベルトに挑戦ですが」とか言い出すと「挑戦じゃないよ。だって、対等なんだもん」と言い切ったり「何か仕掛けるんですか?」と聞かれると、すごーくいい笑顔を浮かべて「なーんにも考えてませんよ(にやり)」
うわー、うわー、企んでるよ!コノ人!
格好いいなぁ(バカ)

あとジュニアタッグ。これは是非とも日高・藤田にとってもらって緑のリングで「ZERO1う~まーっくす!」とか叫んでくれるといいな!

さて、第五試合からもさくさくでGO!


追記

菊ちゃん・・・やっぱり狙ってたんだね!
ていうかステキな資料をありがとう!!

第五試合~第八試合
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by akathuki0118 | 2006-02-18 00:00 | 観戦記


ただひたすらに小橋さんの快復を希(こいねが)う。
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