つーことで、毎週恒例になりつつあるひらめ筋の感想、いきますか。
ちなみに、日テレ関連っつー項目を設けました。自分日テレ好きすぎだから(笑)
サッカー関連は他のブログさまに任すとして、こっちは騎馬戦をば。
しかしアルアハイ・・・レッズのサポーターとしてはどうにも人様のチームとは思えない(笑)
なんというか、イマイチ盛り上がりには欠けたかな。
ルールをもうちょいイジれば二回目は面白くなりそうってかんじ。
あと、トヨタ杯の前日っつーこともあって番組としての割合がチョイサッカーの方が強かった。
ひらめ筋の弱点はコーナーを詰め込みすぎて内容が薄味になりがちってところ。ドッジとかはひらめ筋以外のチームは殆ど試合が映らないのもそのへん。
内容については追記を見ていただくとして、ルール改定案を勝手に提案してみませう。
まず、深夜で一度やった時の「開始から15秒経たないと騎馬同士のぶつかり合いは禁止」ってのを復活させて欲しい。
W-1vs全日本を見て思ったのだが、このルールがないとデカい奴のみが圧倒的有利になるのでイマイチ戦略性と面白みに欠ける。
回り込もうとしてもこのルールがなければ即ぶちかまされてお終い。それでは呆気がなさ過ぎる。
それと騎手はジュニアのみにして欲しい。
これは「騎馬同士のぶつかり合い」の上で「騎手同士の高度な空中戦」というもう一つの魅力を十二分に発揮させる為。
ひらめ筋チームの高山さんが騎手になったときはとても驚いたが、あれでは有利すぎるでしょ。
ヒクソンに負けてしまったのは非常に悔しい・・・本っ当ーに悔しいがもしも他のレスラー、例えば一回戦であたったモンスター軍の坂田亘などでは力で歯が立たなかった。
そういう意味で最も騎馬戦としての魅力を見せてくれたのはNOAHvs新日本だった。
小橋さんと秋山さんの二人が非常に強力なエンジンとして後ろを支え、リキさんも前後の衝撃に負けずバランスを保っていた。そして上ではテリーとタイガーの素早いスティックの奪い合い!
多少の身長差はあっても2mとか滅茶な身長の人間を乗せてはいけない。
やはり、騎手はジュニアであった方が面白い。
騎馬に関しても同じで規格外のを参戦させないで欲しい。一言で言うならば曙ね。
体重が200kg超えたらアウトとか、そういうのにも制限をつけないといけないと思う。
やっぱり深夜の騎馬戦が面白かったのは騎馬も騎手も同等の規格でやっていたからだと思うんで。
あと、これはワガママを。
開始の太鼓を打つ人、西永さんに戻してください。フンドシは結構です。
深夜の時はレフェリーも太鼓を打つ人も白の胴着と紺色の袴だったじゃないですか。マイティさんとか結構似合ってたのになぁ・・・
なのでその胴着を復活させてください(笑)
キックベースはなんと読売巨人軍のファン感謝祭にひらめ筋チームが登場!
ゲストはな、ナント!チョーノさん。
中学・高校だったかな?サッカー一筋だったらしい。
「22年間、ボールの変わりに人蹴ってるから」ごもっとも。
まあ、そんなに役に立ってなかった気もするが・・・マイケルは空気を読めなかったね。
そんでもって高橋尚成は元木さんかと疑いたくなるぐらいに曲者っぷりを発揮。小田幸平は何となく橋さんに似てるね(笑)
『とりあえずバックドロップ・ホールド』さんとこに記事ではじめて知った
GFC・・・つまり釣り。
下のほうにぐぐーっと下がっていくと・・・あっれー!丸藤さんの姿が(笑)
この写真だと小さいから魚くわえてるみたいですねー。猫っぽい。そんでもって寒そー。
内容全バレ。